引越しでの不用品回収
この度引っ越して家元と同居することになりそうです。
その場合、ソファや家電は2セットも要らないので、家の分(ややこじんまりしたものを選んでいるので家元では使いづらいです)を処分することになりそうです。
エアコン・洗濯機・テレビは家元のと置き換える方向ですが、
・空気清浄機や加湿器やレンジ、食器等 ←これらは5年くらい前の古いものです
・冷蔵庫・洋衣装タンス・チェスト・食器棚・ダイニングテーブル、ベッド、ソファー等 ←昨年夏に買ったばかりのものです
が不要になります。
方向外の引越しのため、ソファや家電はほとんどが昨年夏前に買い換えたものなので、境遇はキレイです。
その他、子供のハイチェアー、幼児向けのおもちゃ、境遇がキレイなベビー衣装の古着、絵本、DVDなどが山ほどあります。
家元にはそんなに持っていっても置く場所もしまう場所もないので、ほとんどを処分していく方向です。
オークションは仕掛けにあまり詳しくない&子供がいるのでネットをゆっくりしていられない、運べない等の事理で考えていません。
便益屋さん、リサイクルショップ、不用品回収業者等を考えていますが、どこに頼んだらいいのやら・・・。
上記のものを一括で安く済ませられるところをご存知でしたら知恵をお貸しください。
(ベビー用品、大型ソファ、古着・・・・モノによって頼むところを選ぼうかとも思いましたが、あまり時間がないので、出来ればこれまでに済ませたいのです・・・。)
「ベンリー」みたいな便益屋さんに陳情してみてはいかがでしょうか?
よくチラシが入っていますよね。
粗大ゴミ回収の前夜に粗大ゴミ置き場まで運んでくれるか、あるいは解体して持っていってくれるか意見を聞くしてみては?
利用料ははっきりとは知りませんが…。
解体は無理そうですか?
大抵のベッドは簡単に解体できるようになっているので(ソファ調のベッドなら)、解体して下まで下ろして再度適当に組みつけ、粗大ゴミとして持っていってもらうのが、やはり安上がりとは思います。
女性では、ちょっと厳しいかな…。
テレビ、冷蔵庫、洗濯機、パソコン、乾燥機などがリサイクル利用料が無料で、宅配引き取りでの均一利用料で
冷蔵庫で2980円、洗濯機やテレビだともっと安く居宅で引き取ってくれます。
その他の費用はかかりません。
ネットでフォームから入力するだけで申込できて、手順などもメール返信でわかるので便益ですよ。
2010年07月19日 |
カテゴリ: 不用品回収
不用品回収と買取り
150冊の本は分割して数セット~十数セットにして複数の古本屋(BOOKOFFも含む)に買取って貰いましょう。格安でオークション出費も一つの手です。
もし買取り孤高だったら資源ゴミに出しましょう。
ラジコンも一台、一台オークションなどで安く売り捌いていっては如何でしょうか?またフリーマーケット等で叩き売る奥義もあります。
来月末引越に伴い、不用品が多量にあります。
(洗濯機、冷蔵庫、こたつ、物干し竿、机、ソファ、炊飯器、ポットなど)使用年数ながいのですが、 少しでも格安で処分できる奥義・具体的な会社をご存知の方いませんでしょうか?
あと相場ってどれくらいでしょうか?
不用品の処分について。ラジコン40台、A4サイズくらいの本150冊くらいを処分したいのです。いつか、販売していたもので今回余っている手持ち分を処分したいのです。
一番安く処分する奥義はどんなものが有りますか?
よくある民間の不用品回収に頼むとどのくらいの代金がかかるでしょうか?
どこの業者でも引き取りサービスはあります。量によって値段が変わってきます。電化製品の場合だとリサイクル券を自分で用意するか該当金額を引っ越し代金にプラスして支払いになります。見積もりの時に言っておいた量より多少増えたくらいだと責任者の気持ちで引き取ってもらえることも有ります。ま、実地責任者の方もあまり多量だと困るので多少ですけど。心付けを渡せば引き取って貰いやすいかもしれませんね。
転勤や急な引越し、新製品購入により不要になった家電や家庭電化製品、ブ遊園地品といった普通商品から、店舗内改装や閉店舗で不要になった厨房機器、事務機器などの業務用商品まで、幅広く買取りを行います。
※買取りは再販可能な商品が中心になります。 詳しくはリサイクルショップ 全国買取センターまでお問合せください。
買取が難しい商品
以下に該当する物は、買取できませんのでご注意ください。
・汚れ、キズがひどいもの
・かなり年数が経過しているもの
・再販できないもの(盗品・故障等)
高価買取の観点
高価買取をするには以下のような観点を参考にしてください。
・リモコンや説明書などの付属品が揃っている
・汚れをきれいにふき取っている
・電化製品の場合、製造が5年以内である
※動作確かめるができない居心地だと買取できない場合がございます。
2010年07月17日 |
カテゴリ: 不用品回収